「8本目の酒」

久々のお祝いのウィスキーです。プールの帰りにジョナサンで生ビール。その帰りに思いついて、府中街道のドン・キホーテによったら、何やら飲んだことのないスコッチが置いてあったので、買ってみました。ジャックポイズン(13a)は、お買い得過ぎ感が強すぎて、登れても、いつもの13登れた充実感はないのですが。ルート自体は、ムーブは激しくて、とてもおもしろかったです。まぁ、いろいろな13があります。お買い得、お買い損、得意系ムーブに不得意系ムーブ。ボルダー系に持久系。兎に角、登った者勝ちです。兎に角、登れたら、約束のシングルモルトです。シングルモルト飲むために頑張ったです(笑)。次にシングルモルトを飲める日はいつだろう。次も頑張るぞ!

〇 Glen GRARIOCH、12年、ハイランド
・少しスモーキーです。クリーミィでナッツ味が強いです。ピート香も強いです。コクがあります。
・すきっ腹にしみて、うまいです。
・「オールド・ファッション」で、ピーキィで、スモーキーなウィスキーは、このこぎれなハイランドのモルティング施設と蒸留所で、1970年代、1980年代、1990年代初頭に生産された。現在使われている麦芽は、微かにのみピート焚きされている。(SCOTLAND AND ITS WHISKIESより)
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きん

by Climber-Kin | 2014-10-19 17:30 | 酒ログ | Comments(2)
Commented by こーたろー at 2014-10-19 20:20 x
きんのアニキ アニキがシングルモルトのために登ってるなんて初耳だぜ。リーチではまり気味の時は終了点にシングルモルトだ!
そういやぁおいらは何のために登ってるんだっけ??
じゃ、またな。
Commented by climber-kin at 2014-10-19 21:03
コータローの兄弟、次回は、純粋な気持ちで、トライしたいぜ。たまには、いいじゃ?笑
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