カテゴリ:御岳( 2 )

GW最後の日(5/6)は

御岳へボルダ-に行ったわけではありません。今日は通りすがりの人です。川遊びによって、時間があれば、触ってみようかとは思っていたのですが、左肩が上がらないのでシューズも持ってきていませんでした。T田ママがやってきてました。ピンチオーバーハングをトライするとのことで、しばらく見てました。斜めに右上するラインは限定がないのでわかりやすいとのこと。いつかトライしてみようかなぁ。この日、シロクロさんが蛙(3段)を一日で落としたとか。凄い。ユカ先生はピンチオーバーハングトラバースをトライしていました。

○ T田ママを盗撮
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きん
by Climber-Kin | 2008-05-07 09:09 | 御岳 | Comments(2)

2005年3月26日、子連れの御岳ボルダー

3/26、日原川釣り堀から御岳ボルダリング

N香は明日から塾ということで、春休みに遊べる日は少ない。今日ぐらいしかないので、遊びに連れて行く。暖かくなったので、いつもの釣堀へいく。日原川沿いの道に入り、白妙の岩場直前の橋を渡る手前の釣堀である。なぜ、ここへ来るかというと、虹鱒の他にやまめもいるからである。虹鱒だと子供でもあっという間に何匹も釣ってしまうが、やまめだと簡単にはいかない。それに、虹鱒よりやまめの方がうまいからである。また、この釣堀はその場で裂いて、塩焼きにしてくれる。N香、2匹、K太朗1匹の割合で、釣っては焼いてもらい食べ。また釣っては焼いてもらいと3ローテンションで合計8匹。子供達も、もう食べられないので釣るのをあきらめる。御岳へ向かう。発電所駐車場に15:15ごろ到着する。デラシネ・ボルダーにする。子供達が石投げをして遊んでいる。簡単な課題から登っていく。黒本の17(4級)は、手順に少してこづったが、わかると簡単だった。左手奥のホールドは使わないのだろうか。だけど、左手奥のホールドと右手カンテ状を両手で取れるのだから、しかたあるまい。まぁ細かいことは気にしない。手ごろな岩を探しながら、散策したが、下流に向かって左手は日影になっていて、対岸の方へ行きたいと子供達がいうので、とけたソフトクリーム岩まで来てしまった。アンダー7級と5級を登る。3級はサポートがいないと恐い。たぶんこれにたち込んで、が、恐くて立ち込めなかった。オーストラリア岩はさっぱりわからん。反対側の歩道を上流へ向かって歩き出す。途中、みたらし団子をやくような、いい匂いに誘われて青梅街道まで上がるが、それらしき店はなかった。御岳橋を渡って吉野街道を歩いて車へ戻る。子供づれだと車が近くて怖い。川沿いの遊歩道を歩くほうがよい。17:00ごろ駐車場を後にする。帰りに回転寿司経由で帰宅する。また魚だ。

Heavy Climber-Kin
by Climber-Kin | 2005-03-27 18:05 | 御岳 | Comments(0)