カテゴリ:酒ログ( 57 )

今週のごほうび

今週のごほうび・・・たくさんボルダー課題登ったので、今週もスコッチ・・・
来週もがんばろう。だんご姉ぇと違って、「ごほうびなし」がない。常に自分に甘いのであった。

〇 今週のスコッチ
・蒸留所、GLENFIDDICH。
・GELNFIDDICK、SINGLE MALT SCOTCH WHISKY, DISTILLED AND MATURED in the VALLEY OF THE DEER、12年。
・ビンとケースが変わった。
・近所のサミットで売ってます。お金のない月末はサミットでグレンフィディックかな。
・味は変わってないと思います。当たり前か。12年ものだもんね。
・今週もたくさんボルダー課題登りました。平日二子も行きました。疲れた。
・週末クライミング解禁もそろそろかな。
b0037220_21431581.jpg


きん
by climber-kin | 2008-01-27 18:17 | 酒ログ | Comments(2)

今週のごほうび

今週のごほうび・・・BPで2級とT-WALL東村山の3級を登れたので、スコッチ・・・
(だんご姉ぇのまねだ!)来週もがんばろう。

〇 今週のご褒美
・蒸留所、BOWMORE。美しく、もてなしのいいアイラの蒸留所は、芳しくスモーキーで、複雑なウィスキーを造っている。(文献、Scotland and its Whiskiesより)
・BOWMORE ISLAY Single Malt Scotch Whisky、ENIGMA、12年。
・ENIGMAは謎と言う意味らしい。新発売なのか限定記念発売なのかは不明?
・普通のバウモアの通り、樽にしみこんだ煙臭さがいい。同時に飲み比べないと、私には違いはわかりません。
b0037220_1949991.jpg


きん
by climber-kin | 2008-01-19 19:52 | 酒ログ | Comments(3)

ボルダーあとの酒

ボルダーやクライミングの後の疲れた体には、酒がほどよくしみこんでいく。充実感あふれたときほど、ここちよく体に染み渡る。

〇 先週のボルダーのあとのスコッチ
・蒸留所、BLAIR ATHOL。ハイランドのピトロッホリーという、リゾートと映画の町にあるが、エジンバラから簡単に行ける場所にある。このよく維持された、しっかりした蒸留所は、ケーキのような味のウィスキーを造っている。(文献、Scotland and its Whiskiesより)
・BLAIR ATHOL、HIGHLAND、Single Malt SCOTCH WHISKEY、12年。
・このブレアゾールは、うまいです。癖がないからスコッチ好きには、物足りないかもしれませんが、私はこのスコッチが大好きです。
b0037220_1818365.jpg


〇 今日のボルダーのあとのスコッチ2
・蒸留所、BRUICHLANDDICH。スコットランドで最も西に位置する蒸留所。ロッホインダールの美しいロケーションにある、人目をひきつける建物。そのウィスキーは、アイラのスタイルの繊細な解釈である。2001年に生産を再開。(文献、Scotland and its Whiskiesより)
・BRUICHLANDDICH、ISLAY SINGLE MALT SCOTCH WHISKEY、10年。
・ハニーテースト。色は薄い。この手のスコッチの37年とか、どんな味がするんだろう。興味あるなぁ。いったい、いくらするんでしょうねぇ。買えるわけないけど。
・私は、来週で45年。いい味出したいねぇ。
b0037220_1256131.jpg

きん
by climber-kin | 2008-01-13 18:32 | 酒ログ | Comments(0)

年始の酒

「クライミングの研究」と一緒に「お酒」のカテゴリも追加した。年末年始は久々にちょいと背伸びして、18年と15年と16年のスコッチを購入した。

〇 年末年始のスコッチ1
・蒸留所、MACALLAN。この「シャトー」のような農園と蒸留所は、イースター・エルキス・エステートにあり、スペイ川を見下ろす位置にある。アベラワーから流れるこの川の対岸のクレイゲラキに近い。このウィスキーは、こくがあり、ドライオロソフの樽で熟成することで有名である。顕著なフルーツっぽい特徴を持っている。このウィスキーに熱中する者は、どれだけの期間、熟成したものが、その質を最もよく表現するのかを論じる。(文献、「SCOTLAND AND ITS WHISKIES」より)
・The MACALLAN、HIGHLAND SINGLE MALT SCOTCH WHISKEY、18年。
・サントリーが輸入しているためか、よく聞く名前。いいお値段だったが、大晦日夜更かししてたら、あっという間になくなってしまった。しかも、味は?ちょっとフルーティだったけど、樽の味が微妙に混じって…?もう覚えていない!
b0037220_11431298.jpg


〇 年始のスコッチ2
・蒸留所、GLENFIDDICH。シングルモルトをポピュラーにした蒸留所であり、全てのモルト愛好家はそれを知るべきである。長年にわたり、グレンフィディックの主要バージョンは、熟成年を記載しておらず、比較的若い味わいがした。現在、12年熟年ものが販売されており、かなりスムースなナシのような風味がして、よりナッツやクリームのような特徴が加わった。より熟年年数の長いものは、チョコレートの特徴が出ている。(文献、Scotland and its Whiskiesより)
・GELNFIDDICK、SOLERA RESERVE、Single Malt、Scotch Whiskey、15年。
・やはり、チョコレート風味。ビンも茶色なので、ますます、そんな感じがしてしまう。
・以前にも一度グレンフィディック15年を飲んだことがある。あれは、確かNDD初トライの夜だったなぁ。
b0037220_11461587.jpg


〇 年始のスコッチ3
・蒸留所、JURA。アイラに来る訪問客のほとんどが、ジュラでも数時間を過ごしている。胸の形をした丘か、ジョージ・オーウェルが短期間住んだ住居か、蒸留所を見るために、2つの島を結ぶフェリーは、片道約10分であり、車で20~30分、海岸沿いを回るとクレイグハウスに着く。そこにはどこか実用的な雰囲気がある蒸留所がある。このウィスキーは明らかにマツの風味がある。(文献、「SCOTLAND AND ITS WHISKIES」より)
・ISLE of JURA Single Malt Whisky、16年。
・16年のわりには、お値段がお手ごろ。あれ?もう半分ないぞ。
・うっ。これ結構うまい。ハニーテーストだけど、寝かせてある分落ち着きがある。
b0037220_115478.jpg


うまいスコッチを飲んでしまうと、ブラックニッカに戻れなーい。いやいや、今年も高い酒は、成果が出ない限り我慢だ。我慢だ。ジムで2級登れれば成果だ。はっはっ。

きん
by climber-kin | 2008-01-05 12:01 | 酒ログ | Comments(6)

2006年8月8日、日記

8/8、レスト終了

酒びたりな一週間だった。最後の日も、やはりスコッチ。

○ 今週のスコッチ
・The GLENLIVET Single Malt Scotch Whisky, 12年
・以前飲んだGLEN GRANTを少し上品にした感じ。
b0037220_20791.jpg


きん
by climber-kin | 2006-08-08 20:11 | 酒ログ | Comments(0)

コンドロイチン


最初にコンドロイチンを飲みだした時は、市販の薬局でよくみるゼリア新薬のコンドロイチンZS錠だった。

○ ゼリア新薬のコンドロイチンZS錠、270錠
・1錠中、コンドロイチン硫酸ナトリウム・・・260mg。
b0037220_1552794.jpg


その後、安いのでDHCの通販で購入したコンドロイチンを飲んでいた。Y中さも今はDHCのコンドロイチンを飲んでいるとのことだが、こちらのゼリア新薬の方が効くような気がすると話していた。私もそんな気がするのだ。初めて飲み始めて、とても効果があったことに対する印象が強いかったからなのかもしれない。ちょうどDHCのコンドロイチンが切れた。そこで、再びゼリア新薬を購入してみた。

花崗岩で12aと11dを登れたので少し奮発。登れなくても結局買うんだけど。

○ BUSHMILLS 10年 シングルモルト アイリッシュウィスキー
b0037220_15555877.jpg


○ カナディアンクラブ クラシック 12年
b0037220_15565081.jpg


いろいろな雑用と買い物と掃除を済ませ、15:30から、すでに飲んでる私であった。

右手中指の故障。指の付け根、指の腹部分の腱鞘炎は指で押すとまだまだ痛いのだが関節の方はだいぶよくなり、かなり力を入れられるようになった。関節のむくみはまだ少し残り、力入れすぎると、痛みが長い間続くのだけど。それを言い出すと、左手中指はもう90度以上曲がらないし、指を押し曲げると痛いという状態が数年続いている。クライミングを続けていく状態での標準状態にほぼ戻ったと言っていいのだろう。指が痛いといいながら12aとか11dとか登っているので言い訳もできないし。それにしても力を入れられるというのは何て幸せなんだろう。

きん
by climber-kin | 2006-06-11 16:01 | 酒ログ | Comments(6)

T-ロックスのストック購入


T-ロックスが販売中止になるといううわさを聞いて、あわてて購入。実は、まだ、GWに降ろしたばかりのT-ロックスがもう一足あるのだが、現在、外岩用に他に気にいった靴が見つかっていないので、ねんのためにもう一足購入しておいた。二足あれば、1年ぐらいはもつだろう。花崗岩にどれぐらい行くか。もとい、何回落ちるかに、よるのだが。だけど、T-ロックスって、ソールは、Onyxだったけなぁ。いずれにしろ、これが磨り減る前に外岩用の次のシューズを決めなければ、購入済みのミウラーも、まだ降ろしてないし。ちなみに、B-PUMPではアナサジベルクロ。ジムのルートでは、アナサジレースを使っている。

○ 急いで発注したT-ロックス
・カラファテで安売りしていると聞いて問い合わせたが、既にサイズなし。
・通販で捜して、まだ在庫ありのようだ。
b0037220_21255777.jpg


○ ついでの今日のウィスキー
・タルモアデュー。
・これもアイリッシュウィスキー。12年もの以上だと高いけど、これはほどほどの値段。
・まずい食べ物で太ることほど、悲しいことはない。
・うまい酒で痩せないのなら、しょうがねーべ。
b0037220_21272384.jpg


きん
by climber-kin | 2006-05-15 21:35 | 酒ログ | Comments(8)