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2017年2月25-26日、二子山

 忙しさに紛れて、週末のトライのことを忘れかけていました。そんなところへジル師匠から日曜日のお誘いのメールが来ました。土曜日日帰りの予定だったのですが、日曜日も登りますかと、今週は二日登ることにしました。今シーズンは寒くて南岸低気圧の積雪がなかったせい(?)で、染み出しが今だに出て来ていません。カラッカラッのツルツルのコンディションが続いてます。例年なら何度も積雪があって、染み出し始めて、そろそろ終わっていいかなぁとなるのころなのですが、今年は…
 いっそのこと染み出してくれれば楽になるのですけどねぇ(笑)。まだまだ、シーズンが続きます。寒さとツリツリ感を味わいに今週も、また二子へ向かったのでした。

◇ 25日(土)
(1-2) 高く登れ(10b)、再登+TR
(3) バイパス(10a)、再登
(4) 振り返るな(13a)、×××
(5) 振り返るな(13a)、×××
◇26日(日)
(6) 高く登れ(10b)、再登
(7) バイパス(10a)、再登
(8) ワーカーホーリック(10b)、再登
(9) 振り返るな(13a)、××
(10) 振り返るな(13a)、××
(11) 私生活(12c)、ムーブ探り
・最後の核心マチコちゃんムーブをリハーサルしようとしたけど、マチコちゃん自身がこのムーブを変更してしまいました。それで、やはり自分なりのムーブを探すも、やっぱり前回と同じようなムーブになってしまうのでですが、これ後が続かないから無理だよね~。左手いきなり届くのをいいことに、パツパツで掴んで、しかし、その後うまく動けない。一つ下のサイドを左手で足を左側に張ってから右手ガストンで入ると、もしかして自分得意ムーブになるとか?次回やってみよう。

 「振り返るな」の話へ戻りますが、腰が落ちているところで、無理やり左穴指アンダーで無理やり上がろうとするからなのかもしれません。右足掻き込んで立ってから右手中継ホールドへ出さないと! 2日とも、右手中継ホールドへ出すところで、その左穴指アンダーが何度もスッポぬけてしまう結果でした。左手中指にテーピングしだしたからか? 左穴アンダーに指を刺した後、右手サイド引きの方の力が抜いてしまっていたからか? そう、両手の力で保持しないとダメなんだ! まだまだ、改良ムーブの迷走が続きます。いやいや、今週はツリツリだったからだ! そうに違いない。土日とも風がほどよく吹いていて、手の皮が乾燥しきってツリツリでした。この記事を書いている今でも、指皮が乾燥してて白い指紋が浮き出てます。指皮のない指の腹はツルツルテカテカでですけど。今週のNGの理由は、そういうことにして、めげずに来週も頑張りましょう!
 いずれにしても、左手中指のテーピングは、その後の左手モニョモニョホールド持ちでNGなので、ここは心を決めてテーピングなしでやるしかないようです。

〇 今週の弓状
・土曜日はRP多数でした。うらめしや~
・ジル師匠、日曜日はありがとうございました。また組みましょう。
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きん

by Climber-Kin | 2017-02-26 22:58 | 二子山'16-'17 | Comments(2)

2017年2月19日、病み上がりの二子山

「改良ムーブが再び迷走!」

 どこでかわかりませんが、拾ってしまいましたインフルA。しかし、発症するタイミングがよかったようで、素早くお医者さんへ行けました。タミフルの効果がてきめんでした。「発症した後5日を経過し、かつ解熱した後2日を経過するまで」という厚生労働省のガイドラインから、登りたくてウズウズでしたが土曜日は自粛して日曜日に登りました。しかし、日曜日の午前中は寒かったです。午後から暖かくなってくれました。しかし…

(1-2) 高く登れ(10b)、再登+TR
(3) バイパス(10a)、再登
(4) 振り返るな(13a)、××
・うっ、息が上がる。4p目右行き過ぎレストで、息が下がらない。息上がって、核心セクションには入ったのだが、できねぇ。
(5) 振り返るな(13a)、×××
・今度は4p目レストで息は整えられたのだが、核心セクション入るところでは、やはり息が上がってしまった。ダメだこりゃ。
・各ムーブのリハーサルをするが、力はいつもより1割引きだろうか。指が痛くなってきてしまった。

 よく寝て、しっかりとレストができて、力が有り余っているような感じだったのですが、やはり病み上がりなのですね。39度を超える熱はそれなりにダメージが酷いようです。息が上がってしまって到達高度が低くなってしまったのは仕方ないとして、改良ムーブの練習ではムーブが全然できなくなってしまい、何をやってるのかわけがわからなくなってしまいましたemoticon-0107-sweating.gif。筋力低下の方がダメージ大きかったのでしょうか?高熱がタンパク質破壊?
 来週に向けて、何をやっておけばよいのでしょう。普通にボルダージムがよいのか? 走った方がよいのだろうか? 筋トレ? うーん。どうすればよいのでしょう?

〇 今日の弓状
・朝の寒さに、みなビビっていましたが、午後から緩んで、ホットしていました。
・写真は、ノースの最後の核心セクションへ入る前のニーバ―レストをするAVクライマー・ともちゃん。
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きん

by Climber-Kin | 2017-02-19 22:16 | 二子山'16-'17 | Comments(2)

2017年2月11-12日、冷え込んだ二子山

「駒はそろったのかも?でも詰むとは限らない!」

 先週のSNDoさんのRPビデオからヒントを得た右手ドーンの改良ムーブを早く確かめたくて、うずうずしていた。だが、忙しい一週間は長かった。その興奮を忘れたころに週末がようやくやってきた。しかも、土日とも、めちゃくちゃ寒い予報だった。さらに風が強い?しかし、今週は土日泊まりの決行でした。

◇ 11日
(1-2) 高く登れ(10b)、再登&TR
(3) バイパス(10a)、再登
(4) 振り返るな(13a)、×、いきなり右手ドーン止まる!
・寒いなぁ。今日は出しても2便かなぁ。日曜日をジムにしてしまうなら3便出しておきたい。寒いけど、11時台に出してみる。
・頭の中で改良ムーブを反芻(妄想?)してからスタートした。岩は冷たい。各手順でいつもより、焼石握り回数がかなり増えた。しかし、結構いい感じで核心セクションへ入れた。
・いつもの通り、左手ドーンから足ステップで左手アンダー気味に持ち直して、フリムーブで右手サイドホールドをワンツー。左足右足左足、そして右足をワッカホールドへ押しつけて、左穴アンダークロス刺しへ。右足掻き込み気味に乗せ換えて。ここから右手ドーンなのだが。
・改良ムーブは、ここから、左穴アンダーの上の右向きホールドへ右手中継。先に左足を押せるフットホールドへ移動して、右手どーんじゃなくて、すぐ横にあった! あれっ?取れた! そして、右手鋭角ホールドへドーンは? ありゃりゃ。右手から逃げて行った。
・しかし、いきなり、ぶっつけ本番で最高到達地点まで行けるとは。このムーブは当たりだ!

(5) 振り返るな(13a)、××、あれー???
・風ビュービューの二段岩壁は、臨場感あふれていた。でも、期待感一杯でスタートする。
・一便目で岩冷たくて握り過ぎたか?少し疲れを感じながらも、今度もいい感じで核心セクションへ入る。
・そして、左穴アンダーから右手中継ホールド出しは?あれー?動けない?何故だろう?何がさっきと違うのだ?

◇ 12日
 11日の夜は、再び、おがのゲストハウスのお世話になった。土曜日は、おがつく(作る)会、ゲストハウスを作る会で夜は宴会でしたが、明日もあるので。端の方で少しだけ、お酒を飲んで、早めに上がらせてもらいました。ゲストハウスに来る人達は、どんな人達だろうと想像していたのですが、旅好きのコミュニケーション好きのフレンドリーな人達でした。クライマーが泊まるようになって、ゲストハウスな人々と遭遇するようなことになれば、クライマーの方が断然愛想が悪そうです(笑)。予定通り、通常料金3,500円になると、クライマーは来ないかもしれないですねぇ。お風呂付で、冬の閑散期向け、2,500円のクライマー価格を設定してもらえると、ありがたいですね。

(6) 高く登れ(10b)、×
(7) バイパス(10a)、再登
(8) 振り返るな(13a)、×、あれー??
・アップでは、二日目にしては、それほど、やられてなさそうな感じでした。そして、二日目にしては、いい感じで核心セクションへ突入しました。
・今度は、左穴アンダーから右手中継ホールドは取れたのですが、やはり、そこから動けません? あれー?何故だ?
・同じ感じで、そこだけリハーサルしたのですが、やはり、左穴アンダーから右手中継ホールド取りが、やり辛くて落ちてしまいました。そしたら、左手中指が指ベロンちょしてしまいました。
・最近、左手中指ベロンチョはしてなかったのに!あー!そういうことか!って、右手ドーンへ行くには、左穴アンダー刺す際に手の平を少し右側へ向けないと、その後、体が右へ行かないのです。その右側へ手の平を向けると穴の中のでっぱりを避けられて、左手中指ベロンチョしないのでした。今回ムーブを変えて、左穴アンダーから真上のホールドへ中継に行くので、左穴アンダーで手の平右側向けする必要がないと勝手に思い込んで、手前引きしたのでした。すると、右足掻き込みが効かず、体が全く上がらないから、両手持ち状態になってしまって、右手を離せないのか!なるほど~。

(9) 振り返るな(13a)、×××
・もう体が終わってました。テンションかけても、上部核心ができません。

(10) 私生活(12c)、ムーブ探り
・体は終わっていたけど、出し尽くし?
・ダメージの谷を深くするだけと思いながらも、探ってみたくて、でも、やっぱり駄目でした。やってみたかった、しかし、力尽きて上部まで行きつけず。

 ムーブを改良しました。これまで、気づかなかったとは! 理不尽なムーブでずっとトライしてました。なんてこったいです。しかも、さらに勝手に自滅しそうになりました。1発目に偶然できてよかったです。それでできていなかったら、あー、やっぱり、このムーブは自分にはダメなんだって思い込むところでした。NG出して終わっていたかもしれません。
 自分にとっては、これが最善のムーブになったような気がします。駒がそろったような気分です。しかし、駒がそろったからと言って、詰めるわけではありません。今日も、右手鋭角ホールドは止められませんでした。ようやく、スタート地点に立てたような気持ちです。何度目だ?笑。SNDoさん、ありがとうございました。今日の改良で、少し元気が出ました。次回も頑張ります。

〇 今週の弓状
・まだ気になりませんが、「振り返るな」に少し染み出しが出始めました。年始あたりの雪のせいでしょう。
・いやー寒かった。土日とも人はかなり少な目でした。しかし、RPが沢山でてました。
・松本組NR子さんがモダンラブ(12a)をRP、次は、ペトをトライするそうです。日曜日は、終にYMN君がババージュ(12d)をRPして、そのままサバージュ(13a)をRPしていました。おみごとでした。その他ベテラン組もRP多数出していました。おめでとうございます。
・写真は、ガラ空きの任唐ラインをトライするダンゴ姉ぇ。
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きん

by Climber-Kin | 2017-02-12 23:10 | 二子山'16-'17 | Comments(4)

「右肩痛の原因と対策(3)」

 3年ほど前ですが、右肩を酷く痛めました。肩に違和感があるところで、ジムでアンダーホールドで力を入れたところ、グキッとなって、激痛で肩を上げられなくなってしまいました。その当時、いくつかの整形外科を回り、その半年後ついに原因にたどり着きました。「右肩痛の原因(2)」です。今でも少し負荷が高いムーブをすると、すぐに肩周りの筋肉が固くなる癖があります。しかし、まぁ何とか登っています。それで、もう少し、調べたり考えたり。そして、対策を整理してみました。
 「右肩痛の原因(2)」に記載したように、先生から「 肩峰と肩頭の間の健に炎症が起きていた。」と診断されたのです。そして、調べてわかったのですが、この肩峰骨は肩甲骨の一部だったのです。このことから、さらに整理は進み、肩痛が発生するシナリオは次の通りではないかと考えつきました。

(1) 肩甲骨周りの筋肉が疲労蓄積して固くなっていく。
(2) 肩甲骨が稼働しなくなっていく。
「強いクライマーになるには(11)?」に記載したように、腕、肩の可動域は、腕と肩甲骨の間と肩甲骨と背中の間で半分づつ動かしています。
(3) 肩甲骨が動かないので、腕を上げても、肩甲骨は上がらず、肩峰骨も上がらず、肩の中が狭くなっている。
(4) その狭くなっている肩の中で、二頭筋へつながる筋肉を伸縮させている。
(5) 筋肉と肩峰骨が干渉して炎症を起こす。
・そうなんです。肩甲骨が動けば、この肩痛(上腕二頭筋の方へつながっている肩筋の炎症)は発生しないのです。
(6) 炎症で痛みを感じると、益々筋肉が固くなっていく。(1)へ。

〇 肩甲骨(1)
・肩峰骨が肩甲骨から出ていていることがわかります。
http://seitai-nagomi.com/?page_id=4423より
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〇 肩甲骨の肩峰(2)
http://www.weblio.jp/content/%E8%82%A9%E7%94%B2%E9%AA%A8より
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 炎症は結果であって、原因ではないです。発生する要因を取り除くことが肩痛対策になります。結果である炎症を取り除いても、発生要因を取り除かないと、また再発してしまいます。そして、前回の肩痛の時は、次のステップで快方へ向かいました。

(1) 炎症のおさえ
・賛否両論ありますが、私はブロック注射で炎症を抑えてもらいました。
・先に肩甲骨を動かす地道なリハビリだけでも、時間はかかりますが、自然治癒できると思います。
(2) 肩甲骨を動かすリハビリ
・炎症がおさまったら、次は再発防止です。
・発生の要因とプロセスがわかれば、対策はシンプルです。
・常日頃、肩甲骨体操(無負荷で、肩甲骨を動かすことを意識しながら、肩を上下、前後に動かす体操)です。
・一番効果的に感じているのが、プルダウンです。負荷軽めで、肩甲骨が引っ張られて上がり、プルダウンで肩甲骨を下げるところを意識して行うと、肩甲骨がとっても動いていることを感じられます。また、肩甲骨周りの筋肉がほぐれます。負荷軽めで胸を張って正しい姿勢で行うところがポイントです。

〇 肩甲骨可動域に一番効果的に感じるプルダウン
・負荷軽めで行うことで、肩甲骨が動くことを意識できます。負荷を高くしても、正しいホームで行えれば大丈夫ですが、ホームが乱れると、背中が丸まり、大胸筋とか使ってしまいます。
・広背筋に負荷をかけた場合は、ベンチプレス系の拮抗筋側も刺激しておいた方が体のバランスのためによいと思われます。
・体幹強化でバックエキステンションが効果的のようですが、同じく拮抗筋の腹直筋も刺激しておいた方が… おっと話がそれてきました。
http://kintorecamp.com/lat-pull-downより
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 常日頃から、肩甲骨をほぐし、動かすことを行っていれば、肩痛は発生しないではないでしょうか。肩甲骨は思っていた以上に重要で、肩甲骨が動かなくなっていたことが肩痛の要因だったようです。私は医者でもなく、整体師でもなく、理学療法士でもないのですが、治療とリハビリの際に、みなさんから頂いた意見とアドバイス、その他の情報と自分の試行錯誤の結果から整理してみました。ご参考までです。

きん

by Climber-Kin | 2017-02-08 08:57 | ボディケア | Comments(0)

2017年2月4日、またしても後退した二子山

 先週は暖かったです。それで体が動いてくれたようで、後半の核心セクションで一番力のいる右手ドーンムーブが久々に止まりました。そして、今週も土曜日は暖かい予報でした。本当は土日で二子のつもりだったのですが、日曜日は南岸低気圧の通過で曇り後雨みたいな予報になってしまったので、今週は土曜日日帰りの二子にしたのでした。
 その土曜日は、朝冷え込んでいました。やはり、この時期は岩が冷たくなっていて、昼から暖かくなるとしても、なかなか岩の裏側の温度は上がってくれませんでした。陽の当たる面は熱くて、陽の当たらない部分はキンキンに冷えている。ちょっと困った状態でした。こういう時は夕方が一番状態がよいのですが、それまで待つことはできません。

(1-2) 高く登れ(10b)、再登、Tr
(3) バイパス(10a)、再登
(4) 振り返るな(13a)、××
・穴ホールドやコルネの裏側はまだ冷たかったのですが、今日のトライでは、一番楽に核心セクションへ入れたのですが、左指穴アンダーホールドの中がスベスベ感満載で、右手ドーンは取る気ない、手だけ出しになってしまいました。
(5) 振り返るな(13a)、××
・あれ~、まだ、左指穴アンダーがスベスベ感満載で左手スッポ抜けてしまいました。多分腰が下がっていたのでしょう。
(6) 振り返るな(13a)、××、3テン
・え~!前便は体力温存ですぐに降りてきたのに、体は、もうヨレヨレでした。

 またまた後退してしまいました。このルート、今の私には登れない。仕切り直しか?封印emoticon-0106-crying.gif? 温泉に浸りながら、いろいろ考えてしまいました。薬師の湯が復旧したようで、料金800円に戻った、そして静かな両神荘にも戻っていたのですが、お風呂を出てから休憩コーナーで、ふとFBを見ると、昨日「振り返るな」をRPしたSNDoさんのビデオが流れてきていました。おめでとうございます。遠くから携帯で録った感じのあまり鮮明ではない映像でした。しかし、トライ中の人には、どんなムーブで登っているか、すぐにわかりました。えーemoticon-0104-surprised.gif!あー!おー! それは随分前にNGにしていた中継ホールドでした。それは中継ホールド使うと、かえって失速してしまうから。しかし、そのあとに、もう一つの工夫が! そうなのか? なるほどemoticon-0126-nerd.gif! もしかしたら! それは…いや~やってみないと自分に合うかどうかは、わからないですけど。その手があったのか~ということで、少し元気づけられて、妄想マックスになって帰着したのでした。ぬか喜びの可能性が高いけど、来週も頑張ろうemoticon-0103-cool.gif

〇 今日の弓状
・風邪をひいて仕事を休んだクミコさまが二子へ出勤してきてましたemoticon-0136-giggle.gif。そして余裕で「火の鳥(12a)」をRPしていました。おめでとうございます。
・今トライ中のルートにはまっていると、過去の栄光に浸るみたいで気持ちよくなるので、昔登ったルートのムーブをしゃべりたくてウズウズしてしまうのですが、そんなことより自分のことを何とかしろとパートナーさまから岩場でのムーブのおしゃべりは固く禁止されています。
・写真は、「穴のムジナ(12c)」を探るH岩ダンナです。
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きん

by Climber-Kin | 2017-02-04 23:38 | 二子山'16-'17 | Comments(2)